今回はダイレクトメールとニュースレターの違いについてお話しします。
これは私の考えですが、ニュースレターはお客様に対してのお便りであり、
基本的に売りこむものではありません。その意味でDMは売込みのお手紙と考えてください。
基本的にニュースレターは毎月ないしは定期的に送ります。
お客様の役に立つ情報を基本にし、お客様との接触頻度を上げ、お客様から忘れられる事なく
好感度を上げて、結果的に売り上げに貢献するツールです。
事実ニュースレターを使い
- 売上を上げる
- 紹介を増やす
- 離脱率を下げる
- リピートを増やす
事に成功し、ニュースレターなしの経営は考えられない会社も少なくありません。
具体的な書き方や・作成の詳しい詳細を下記のホームページに書いてありますので一度ご覧ください。
http://www.nlh.jpまたは 「google」「yahoo」で「ニュースレター」と検索すると共に一位に出てくるはずです。
(2011年3月現在)
次にDMとニュースレターの使い方ですが、両方を効率的にうまく使うことが大切です。
片方だけではなくDMの売込みとニュースレターの親和性アップをうまく使いこなす事でより効果が出ます。
そしてその結果、集客をニュースレター&DMで行い営業社員を大幅に減らし、その商品サービスに
興味を示したお客様だけにセールスするといる方法で売上を伸ばすことができるのです。
ぜひ参考にしてください。